福岡県筑紫野市の注文住宅会社 悠建築工房

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こだわりが詰まった快適空間です。

ご主人のお母さまがS様ご夫婦のために、某メーカーのリユースハウスに応募した事が、お二人が『マイホーム』について考えはじめたきっかけだったそうです。
ご夫婦でとことん話し合い、納得できるまで打ち合わせを重ね、現場にも頻繁に足を運び、気になる箇所はその場で確認・手直しするというスタイルで、家づくりを進められたS様ご夫婦にお話を伺いました。

悠建築工房との出会い

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リユースハウスにはあっさり落選しましたが、それをきっかけに、自分たちが建てたい家とは、一体どういう家なのだろう?と、二人の情報収集の日々が始まりました。住宅メーカーや工務店、モデルハウスや実際に建てられたおうちなどを、会社の数にして10社くらいは見て回りました。悠建築工房との出会いは、モデルハウス『土間の在る家』でした。

『プラン計画ノート』

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たくさんの家を見て、情報を集め、だんだんと自分達の理想とする『家』のかたちが具体的なものになってきました。パンフレットやネットの画像などから「いいな」と感じたものをスクラップして『プラン計画ノート』を作成しました。自分達の伝えたい思いを表現するためには、これが一番わかりやすい方法だと思いました。

居心地の良い場所

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1階は、階段と収納を中央に集め、ぐるりと一周できる回遊型の間取りです。さらにキッチンもアイランドキッチンにしたことで、どこへ行くにも“行って戻って”の動きが不要で、デッドスペースもありません。実際に生活をしてみると動線に全くストレスが無く、快適なレイアウトです。
LDKというような壁の無いひと繋がりの空間で、天井の高さや形状に変化を付けることで、そのスペースに見えない境界線が現れ、その場の役割が明確になりました。ソファーでくつろぐスペースは敢えて高さを抑えた事で、とても居心地の良い場所となりました。

こだわりは『色』と『部材』

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仕様決めの際、『色』と『部材』にはものすごく気を使いました。
『色』に関してはドアの下枠と三方枠との色分け、階段のササラ桁や手摺についても通常の概念を捨て、慎重に色を選びました。
『部材』に関しては部屋全体のトーンをまとめたかったので、敢えてナチュラル色は取り入れませんでした。経年変化で色が変わったり、木目が出て雰囲気が変わる部材は使用しないなど、部材のセレクトには手を抜きませんでした。

手を抜かず、何事も二人で考えに考えぬいて

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この家でこだわっていないところはありません。どこも手を抜かず、何事も二人で考えに考えぬいて決めました。それができるのが『注文住宅』の醍醐味ではないでしょうか。
人生で一番高い買い物ですので、勉強もしました。出来上がると見えなくなってしまう基礎の部分などは、もし何かあった時に自分たちでも把握できるように、配筋の連結箇所やピッチまでも自分達の目で確認しました。壁の内部構造もエアコンの増設や、後のリフォームの際に確認ができるように写真を撮って残しています。

大きな買い物ですが不安はありませんでしたか?

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住宅ローンについては限度額いっぱいではなく、余裕を持って返済できるようローンを組みました。その金額内でどれだけ形にできるか?見栄えも良く価格的にも満足できる材料をどれだけ見つけられるか?確かに金額は高いですが、自分たちが満足できるのだったら、高い買い物だとは思いません。満足度の問題だと思います。

担当者へ一言

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(営業)営業のお仕事は会社の顔です。最初に「この人はナイな。」と思ったらそれ以上の進展は無いのですから。後藤さんの第一印象は、ほんわかしていて明るく、他社の営業スタイルに見ることのなかった「会社の型にはめない柔軟性」がありました。悠建築に決めたきっかけは、ズバリ後藤さんです!
(現場監督)引渡しが年末時期で、ものすごく忙しそうな印象を受けましたが、真面目で対応も早い監督さんでした。
(コーディネーター)私たちの好みをしっかり理解し、細かいアドバイスもしていただきました。打ち合わせは本当に楽しかったです!真剣な商談が行われている横のテーブルで、私達の打ち合わせは大盛り上がりだった事もしばしば。是非また遊びに来てください!

スタッフコメント

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ありがとうございます(涙) 営業担当・後籐 最初のSさまとのお打合せ時に持ってきて頂いたノートにはびっくりしましたが、非常にわかりやすく私もすごく勉強になりました。あと、Sさまが作られた模型には感動しました。
本当、私のほうが勉強させていただきました。
工事途中はご心配おかけしたところもありましたが、今ではそれもすごく良い思い出です。これから長い長いお付き合いをさせていただきますが、何か気になる事がありましたら、どんどんご連絡下さいね。本当にありがとうございました。

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