福岡県筑紫野市の注文住宅会社 悠建築工房

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PROFESSIONAL悠の職人たち

~Professional(プロフェッショナル) ~
自分の力を信じ、そのための努力を続けること

悠建築工房の技術者集団は、
自分の仕事に夢と誇りを持ち続けることが出来る
プロフェッショナルたち。
一本の線が三次元へと変化を遂げる現場から、
技術者達の歴史は作り出されまたひとつ創造が生まれる。
そして、プロフェッショナルであることの
責任の対価の証として
お客様の笑顔を見られる喜びを
感じながら、日々また創造あるのみ。

  • 大工澤田大工

  • 大工矢野大工

  • 大工大川大工

    -大川建築-

  • 大工西岡大工

    -想建-

  • 大工森松大工

    -正建築-

  • 大工松尾大工

  • 大工斎藤大工

  • 大工原田大工

    -原田建設-

  • 大工小松大工

    -小松建築-

  • 基礎工事小島広人

    -小島基礎-

  • 基礎工事片原福美

    -片原基礎工業-

  • 電気工事本城祐介

    -㈱アルファテック-

  • 給排水設備工事森部茂則

    -㈱三並設備工業-


大工

大工澤田大工

ここに、大工職人としての生き様を

悠建築の家づくりを創業当時から支えてきた澤田大工。
腕一本で築き上げてきた職人としての誇りは
この道一筋54年というとてつもない長い年月が物語る。
丁寧で繊細なその納まりは僚友の大工たちに
「どう納めているのかわからない」
と、言わしめる程の美しさだという。
そしてその技術は
お引渡し後のアフターの少なさにも直結している。
「大工さんらしい大工さん」だと、誰かがそう表現した。
それは彼の生き様をあらわすのに
最も適した言葉ではないだろうか。

大工矢野大工

物造りの楽しさを知り この道一筋52年!

お顔からにじみ出る人柄の良さというものは
その堅実な仕事ぶりにも現れるもの。
“パーフェクト”とは
彼のような人にこそ当てはまる言葉だと
手掛けた現場を見て改めて実感する。
16歳からこの道一筋。
道具の手入れから一日が始まり
昔ながらの手刻みの作業を学んだ日々。
時代は移り行く中で建築技術も進歩し
効率化・生産性は日々向上する中
お客様のために尽くす気持ちは
今も昔も変わらぬ想いのまま。

大工大川大工 -大川建築-

仕上がりにとことんこだわる大工職人

気さくでお話し上手な大工職人のまとめ役。
「家はお客様と一緒に作っていくもの」
という信念の元
唯一無二のものを作り上げる技術の持ち主である。
悠のスタッフも
「とにかく仕上がりが綺麗」と口を揃える腕前。
24年のキャリアを積んでも
まだ修行中の身と自らを戒めるその仕事ぶりは
与えられた現場を確実にこなし
「今」を全うする強固な姿勢に現れている。
実用的で不自由なく暮らし続けることのできる
お施主様のためだけの「住みやすい家」をつくるために
自ら提案することも厭わない
緻密で丁寧な仕事が魅力の職人だ。

大工西岡大工 -想建-

空間の豊かさを想創する職人

ものづくりは完成したらそれで終わりではない。
西岡大工は
その空間の豊かさを感じ取る能力に長けた職人だ。
作り手の意思を尊重しながらも住まい手の未来をも想像し
デザインのイメージをかたちにしていくセンスは抜群だ。
その感性は、住宅のみならず繊細な建築物の現場にも
数多く携わってきたことで研ぎ澄まされたもの。
培った知識と技術に対して
ブレることのない確固とした信念を貫く姿が
多くを語らずとも力強さとなって滲み出る彼の魅力だ。

大工森松大工 -正建築-

人間味溢れる人柄と確かな技術が魅力

見た目はちょっと怖そうで
話しかけづらいイメージが漂う森松大工。
だが
彼と現場をともにした悠のスタッフは誰もがこう言う…
「話しかけないのがもったいないくらい
フランクに接することのできる職人」だと。
面白くて優しくて
訪れた子ども達にも気さくに話しかける気配り上手。
ものづくりが大好きだった幼少時代を経て
スカウトされて飛び込んだ大工の道。
20年のキャリアの中で
「仕事がしにくい家は住みにくい家」という感覚を覚え
お客様が住みやすく
気に入ってもらえる家づくりに力を注ぐ毎日。
彼に出逢ったならば
迷うことなく話しかけてみることがお勧めだ。

大工松尾大工

寡黙な仕事人間

仕事にはストイックで、ただただ真剣な様が魅力のひとつ。
妥協を許さずダサいものはダサいと
ディテールまでも見逃さない鋭い感性の持ち主。
見た目重視と思いきや
実用性も考慮した提案力も兼ね備えた人柄に
彼の現場を訪れる施主の数も少なくはない。
寡黙に、ひたむきに、目の前の現場をただ真剣に…
15年築き上げたキャリアに驕ることなく
お客様の目線に寄り添うことのできる精妙巧緻な職人
それが松尾大工である。

大工斎藤大工

楽しい会話にファン急増中!

コミュニケーション能力抜群の斎藤大工。
要望にはできる限り応えたいとのサービス精神も旺盛で
わからない事にも親切に答えてくれる。
そんな人柄に、現在お客様からの人気急上昇中!
良い家を造ることは当たり前であるように
お客様との信頼関係を築くことも当たり前。
だが仕事に関しては一転。
人と比較することなく「独立独歩」の精神で
信じるがまま自分の道を貫く
まさに男気溢れる真摯な職人である。

大工原田大工 -原田建設-

若さみなぎる柔軟な発想の持ち主

15歳でこの道を志し10年間の修行を経て
独立して6年が経過した今
棟梁として立派に現場を切り盛りする原田大工。
若いが故に考え方も柔軟で
材料に関する知識の豊富さには定評がある。
屈託のない笑顔でお客様と会話する姿は
まるで少年のようだが
家庭では紛れもなく一家を支える大黒柱であり1児のパパ。
大工の仕事は日々やりがいを感じ、飽きる事がない。
完成後にいただくお客様からの「ありがとう」の言葉が
次回の出逢いも真心を込めた仕事をしようと
心に決意させるという。

大工小松大工 -小松建築-

謙虚さは練達の士への礎

ものづくりが大好きだった幼少時代
小学校の卒業アルバムに残した
「将来は大工さんになりたい」の言葉
その想いはぶれることなく
大工職人としての道を鋭意進化中。
木造住宅に於いての大工仕事のその多くは
完成したら仕上げの工程で隠れてしまうという現実。
でも彼は言う
“見えないところだからこそ 手は抜きたくない”
職人としてのポリシーのもと紡ぎ出されるその技術は
完成後、お客様からいただく評価の中でも
高い支持を得らていれる事で実証済である。
決して奢らず
“まだまだ修行中” であると泰然と語る謙虚な姿勢は
幼少期に抱いた夢を、じっくりと育みたい…
その想いの表れだと
彼を見ているとそう思わずにはいられない。

基礎工事

基礎工事小島広人 -小島基礎-

家族で頑張る、元気であったかい基礎屋さん

職人歴30年
一家で頑張る小島基礎の小島家の皆様。
小島家が作業する現場には
いつも清々しい元気な挨拶が飛び交い
家族の温かみが感じられる現場に
悠のスタッフも癒しを頂くという。
“常にお施主様の立場になって納得のいく仕事を!”
をモットーに、丁寧で綺麗な仕事を心がける。
アットホームな雰囲気が
お施主様の心を和ませ会話も弾むとのこと。
家づくりを考える人には是非知っていただきたい…
マイホーム工事で最初に出会う職人さんの
暖かい人柄に触れることも
楽しみの一つになるであろうことを…。

基礎工事片原福美 -片原基礎工業-

37年の実績 熟練の技で安心を届けたい

創業から54年。
先代である父親の意思を受け継ぎ
二代目として綺麗な基礎づくりに
力を注ぐ代表の片原氏は言う
「毎回、我が家を創る気持ちで取り組んでいる」
基礎が狂うと、どんなに良い材料を使っても
家を建てることはできない。
建物の土台となる重要な部分の工事ゆえの
寸文の狂いも無いその技術に
片原基礎工業の職人としての
こだわりを垣間見ることができる。
37年の実績のもと、高精度な基礎を提供するために
ぜひ現場を見て、納得して、
安心して欲しいとの自信を伺わせる。

電気工事

電気工事本城祐介 -㈱アルファテック-

電気工事のことなら徹底的に追求します

お困りごとには即座に対応!
若さ溢れるスタッフの
フットワークの軽さが魅力のアルファテック。
電気は生活に絶対必要なものであり、いわば生活必需品。
照明・エアコン・アンテナなど
住宅配線に関わる全てについてトータルで
お客様それぞれの
ライフスタイルに沿った提案ができるのも強み。
悠のスタッフからも豊富な知識と提案力のおかげで
安心してお任せできる会社であるとかなりの高評価。
悠建築工房とは切っても切れない間柄である。

給排水設備工事

給排水設備工事森部茂則 -㈱三並設備工業-

給排水設備工事のパイオニア

会社の商号の由来でもある朝倉郡筑前町三並の地にて
地域に根付いた「街の水道屋さん」として
定評のある三並設備工業。
代表の森部氏を筆頭に
作業に従事する職人たちは提案力に優れ
無理難題にも柔軟な対応を示してくれる。
そんな仕事ぶりだからこそ
お客様のみならず悠のスタッフからの信頼も厚い。
会社設立から13年。
三並設備工業はお客様の笑顔に支えられながら
地域密着の精神で取り組む活気のある企業である。

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